【日々、人生の四季を往く】

ぽふ、

昔々、初期の頃、手さぐりで詩を書いていました。
ポエムっぽくしたり、それを元に歌を作ったり。
こちらも遡って、ご覧いただけたらと思っています。
    *       *       *
最近では、ニコットおみくじに思うことを書いています。

「生命たちの行き着く場所」

小説/詩

こないだあそんだのは 草のおいしげった公園

ぼうぼうに 手入れもされず のこされて

それでも居心地よかったのは

息づく生命が みえなくとも そこにあったから




‥‥想像上の創作で~す。
それでも、詩にしては、みじかすぎますね。


#日記広場:小説/詩

  • ゆるりん

    ゆるりん

    2009/01/14 00:49:19

    そう、わたしがむかし住んでたところには、空き地が多くありました。
    いろんな草と、そこに隠れるような虫たちが好きで、わくわくしてました~。

  • のんびり

    のんびり

    2009/01/13 23:24:51

    都会のビル群の一角に、取り残されたような

    小さな公園で、はしゃぐ子供達と小さな子の

    手を引く両親の姿が、目の前に浮かんで来ました。