あこがれの仕事?
う~ん、今回のテーマが「あこがれの仕事」っていうことになっているけれど、
今の職業に十分満足しているので、特にこれからってことはないかなぁ。(少々、仕事内容の制約と過密スケジュールに追われますが・・)
けれど、チャンスがあれば。。。。
十分に医療や教育が受けられない国の子どもたちに対し、自分ができることを何でもいいからボランティア活動をしてみたい。
ボランティアって、「してあげる」のではなく「力をいただける」ものだと思うのです。日本から離れて今のいろいろな縛りから解放されたい気持ちと生活の糧ではなく、心の糧をいただきに、海外という場を選んでいるのかもしれませんけどね。
自然を相手に、絵を描いたり写真を撮る仕事もよさそうだけれど、やっぱり人恋しくなりそうなので、あこがれはボランタリズムの強い仕事ということに納まりそうです。^_^;
はなP
2008/12/10 20:36:30
*shadouwさ~ん!
や・・やさしくはないんですよ!ただ、子どもが好きなのと・・・仕事としてではない関わりをしてみたいと
いう感じかなぁ・・・
アメリカの実話を基にした「パッチ・アダムス」ご存知ですか?
小児科で生死を分けて病と闘っている子どもたちに、道化師に変身して、子どもたちを笑顔で包みこむというあったかい映画です。
shadouwさんのクマのきぐるみ姿でも、十分通用するかもしれませんね~www
*アツさ~ん
確かに、気持ちですよね~!
実際、身近なボランティアって、ちょっとお年寄りに声をかけて案内したりとか、道路に落ちているゴミを集めて回ったりとか、いろいろな形がありますもんね~。
日本でもすごいな~って思うボランティア活動で、ホームレスの方々を支援されているものもありますよね。
食事の提供だけでなく、精神的なサポートや就職、住まいの支援などなどです。
私も、気持ちの余裕を持って、いろいろとアンテナを張ってみようかしら!^^
アツ
2008/12/10 19:06:41
ボランティアって気持ちの問題だと思いますので、
できることは何でもあって、一歩踏み出すかどうかだと思います。
シークレットサンタのように・・・
もっとも、自分にはできませんが・・・σ(^_^;)
はなPさんのようにボランティアを考えられるのであれば、
今してることの中にもしかしたらあるかもしれませんよ(^_^)
shadow
2008/12/10 08:14:02
(^・(ェ)・^)ノやさしいね。
私はボランティアは出来ない…
はなP
2008/12/10 07:57:13
*ハヤブサさん ありがとうございますぅ ^^
チャイルドスポンサーって、初めて聞きました!
経済面でのボランティアってことですよね。
そうそう、現地に行ってみたいです。
それこそ、実地でできることが必要だと思うんですけど、英語は苦手です。^^;
今の仕事が、リハビリの機能回復であったり、ソーシャル・マネージメント関係なので、
その辺からからもしれませんが、できれば子守りから畑仕事まで何でも!(笑)
日本では失われた原点を肌で感じながら、現地の方々と汗水流していきてみたい・・・って感じです。(*^_^*)
ハヤブサ
2008/12/10 04:26:26
もしお金に余裕がるのならチャイルドスポンサー月5000円(高い)ってのがよくネットの広告に出てきていますよね。
ああいうのを実地で現地でしたいんですね。
頑張ってください^^