Nicotto Town


でかパンダの嘘八百日記


今日も忙しかったと思う

今日は、朝起きてすぐに、病院へ直行しました。

その後、先日せっかく撮った写真の「SDカード」がぶっ壊れていたので、本日取り直しに1時間半かけて、現地まで行きました。

しかし、そのおかげで、有益な情報を得ることが出来ました。
こういう点は、田舎の方が、得やすいですね。

その後、母の実家の役場まで。

嫌な顔をされるのかと思いきや、逆に待ってましたとばかりに、応接室に通されました。
予約はしていませんでしたが、いろいろな情報を伝えていたおかげでしょう。
役場としては、どうやっていいのか分からなかったようです。

いろいろなやり方を伝えた後、亡き母の実家に行きました。
もうすっかり様相が変わり、ほんの少しの面影が残っていただけでした。

住んでいるものは、やはり親戚には当たるのですが、2軒とも留守で、話を聞くことが出来ませんでした。

ただ、考え方を少し整理してから、これからの話に臨んだほうが良さそうに思えました。

撮った写真は、360枚。
昔の銀塩時代の三十ミリで丁度10本です。
なんだか、とても懐かしくなりました。

そういえば、昨日、NIKONからカメラを買わないかと誘われましたが、無職の私には、とても無理な相談です。
欲しいのは、もちろんですが。
もうミラーレスの時代に入ってますね。
写りがまったく違うようです。

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2019/04/17 09:41
kiriさん、おはようございます。

銀塩されていたのですね。
持ち運びで一番重たかったのは、やはりレンズでした。
それと三脚。
単焦点だったので、計4本ほどを持って出てましたが、楽しかった。

私は、デジタルは、もちろん便利だと思いますが、銀塩は、なにしろ一度きりのチャンスなので、緊張感と失敗がゆるされないということでの構図の考え方が頭にあり、デジタルより良い写真が撮れてた気がします。
確かに、消すことができるというデジタルの便利さは、認めますが、どうも気合いがその分減ったようなきがします。
当時は、6×6や6×7をやっていたモノもいましたが、ハッセルブラッドは、壊れやすいという欠点がどうしてもあったので、買いに行こうかどうしようかとかなり悩みましたが、とうとうなしに終わりました。

多分これからは、ミラーレスにシフトしていくと思うのですが、多量のフィルム入れを見ると、良くこれだけ撮ったものだと感心しました。

風景のときは、リバーサルも1/2持って行ってましたが、今は同じ名前のフィルムでもISOが2倍になってますね。

実は退職金で、カメラを買う予定でしたが、退職金が400万円も減らされて、諦めましたよ。
酷い話でした。
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2019/04/17 08:57
でかパンダさん、おはようございます^^
学生の時はフィールドワークで一眼レフのカメラを抱えていったので、銀塩のフィルムは何十本も入っていて重かった記憶があります。資料写真でも今はスマホで済んでしまうから便利になりました。
欲しいものはいっぱいあるけれども、カードでってならないですよね。
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