Nicotto Town



日誌

むすめが生まれて、入院中に欲しいものはないか主人に聞かれて、

思いつきで「ノート!」
次の日に、主人が100均で買って持ってきてくれました。

しばらくこのノートは「(むすめ)ちゃん日記」と呼ばれてました。
主にむすめの日々の出来事を記録してます。
主人も一緒に書いてます。時々母と弟。
2週間くらい何も書かなかったりするけど、細々と続けてます。

このノートが半分くらいまで来たところで、名称変更。
「(むすめ)ちゃん日記」→「(苗字)日誌」になりました。

これで、むすめ以外のことも書いてOKに。
むすめを中心に生活が回ってるので、相変わらずむすめのことばかりですが…
将来むすめにも書いて欲しいし、
2人目ができたらその子のことも書きたい。
何より、この名前なら何年経っても続けられる!
ただのメモ書きでも、将来はきっと懐かしく思うでしょう…

仲のいい家族になりたくて。
効果のほどは、これからのお楽しみ.。゚ .(・∀・)゚ .゚

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2019/04/03 18:04
日誌良いですね、素晴らしい試み!
家族愛溢れる家庭になりそうですね^^

そして、ゆみさんも、お母様も、すごくしっかりされてますね。
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2019/04/02 17:07
そうでしたか、失礼しました…!
つい私の将来の不安と重ねてしまいました(>.<)
元気そうで良かったです。
旦那さまは良いところにお勤めなのですね。流石です。
ありがとうございます。私も頑張ります(*^^*)
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2019/04/01 09:10
あ、、いや、、そこまで困窮してません(´・ω・`;)
野菜を中心とした一汁三菜を心がけてます。栄養面は問題ないはず…?
教育費とは別で毎月5万くらい貯められてるので、当面は問題ないかと。
主人の会社では2年ごとに転勤があり、なおかつ海外の可能性があるので、
わたしの就職はそう簡単には行きません。
仕事を始める頃には年齢も年齢なので、お給料よりも楽しいかどうかを重視しようと思います。

これは、みなみさんのお母さんは、みなみさんが可愛くて仕方なかったでしょう^^
同時にプレッシャーもあったはずですよね。
しっかりしたお嬢さんに育て上げられて、尊敬します。
わたしも、父方の祖父母には大変可愛がってもらったので、とてもよく分かります!
子供にとって、無条件に愛してくれる存在は多いほどいい!

就活がんばってください(*´ω`*)
陰ながら応援してます〜
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2019/03/31 13:02
ゆみさんのお母様は、恋にも勉学にも全力で打ち込む力強い女性なのですね。自分の学費と子供の学費を同時に貯められるのがすごいです。お勉強熱心で大変節約上手なのですね。
展開の大きい人生ですが、道中の選択で沢山悩まれたと予想できます。しかし選んだ道に責任をもって、人生を存分に楽しんでおられるのですね。まだまだ急展開がありそうです。
恐らく私の母とほぼ同い年です。

私の母は、高齢でリスクの高い中私を出産しました。私は最後にして唯一 無事にお腹から出てこられた子供です。
私の祖父母は既に高齢だったためあまり話した記憶がないまま亡くなってしまいました。まだ若く元気な祖父母と仲良くしている彼氏が羨ましいです。祖父母と過ごすことは、子供が家族の歴史や自分が生まれる前のことを意識し感謝するきっかけになる大切な経験だと思ってます。
できるだけ早く、私の両親に孫の顔を見せてあげたい。そして私の子供に「おばあちゃん」「おじいちゃん」と過ごした時間を覚えていてほしいのです。

母は偉大ですね。反抗期は酷かったですが大人になってやっと気が付きました。
今まで頑張ってくれた母に感謝して、後悔のない選択をしなければなりません。
私はまずしっかりと就職し、安定した生活を送れるようになって母を安心させてあげなくては。
同時に何があっても最善の選択を選べるように、知見を広めようと思います(^^)
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2019/03/31 12:54
丁寧に答えて下さってありがとうございました。
進学を諦めて、旦那様について知らない土地に移住したのですね。
子供を授かった幸運を受け止め生んでくれたこと 夫婦揃って育ててくれたことを娘さんが知ったら、
きっと感謝の思いでいっぱいになることでしょう。
覚悟を持ってその道を選んだ時点で、ゆみさんは立派なお母さんです。

旦那様が貰ってきたばかりのお給料をそのまま子供に費やしているとなると、贅沢はできませんね。
我慢ばかりで辛くなってしまうこともあるかもしれませんが、どうか無理をせず栄養はしっかり摂って元気でいて下さいね。
自炊は大変なので、たまには高価でなくても美味しいお菓子などご褒美も忘れずにね。
出費を抑えるならジモティーというアプリがお勧めですよ。所在地が近ければ、必要無くなったものを安く受け渡ししてもらえます。
街にお住まいならきっと近くにものの処分に困っている人がいます。子供用の服などもあると思います。

旦那様の会社から養育手当は降りるのでしょうか?ご存知かも知れませんが、会社によっては子供一人当たり月1万くらい貰えるところもあります。
私は自分の好きな仕事かどうかよりも、そういった手当を重視して就活をしています。ゆみさんが再就職するときはそういうところがいいかも知れません。
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2019/03/31 10:23
箇条書き形式ですみません><

母は、20代半ばで目の病気を患って、最初の就職先(スーパー)を退職。
「治ったら人の役に立つ仕事をしたい」と、高校教師を目指す。
教職の単位を出身大学に戻って取得、採用試験も一発合格して念願叶う。
夏休みにパキスタンに行こうとしていたが、道中の新疆で父(無職)に出会って恋に落ちる。
父は中国語しか話せず、日本語や英語ができる中国人を介して恋を育む。
その後プロポーズされたので、あっさり仕事を辞め、留学生として中国に渡る。
しばらくは母の日本政府からの奨学金が一家の主な収入源に。
学生を辞めたあとは、大使館で留学相談のアルバイトをしつつ、子供2人を育て上げる。
そして娘(わたし)より一足先に大学に入る(志望大学の大学院。学費は自腹。)
2つ目の修士号を取得したが、それに飽き足らず博士号までもを取得。
還暦になりたてで、次は何をしようか考え中らしい。


非常にガッツ溢れる母です。とても真似できない…
母も、病気や相手の浮気などで、思うように人生はいってませんが、
自ら人生を切り開いていける強さは羨ましいです。
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2019/03/31 09:29
みなみさん

つづきです。
妊娠当時、同じく大学生なので貯金なんてありません。
たしかにお金はないけれど、、、
彼氏は3ヶ月後には社会人になり、就職してから出産まで半年あります。

彼氏の親族には無理だと言われましたし、彼氏も尻込みしてました。
そこで、ネットで赤ちゃんにかかる費用を調べて、1ヶ月の収支の予想を立てました。
新卒のお給料でも、贅沢しなければ十分暮らしていけると分かりました。
教育費がかかってくる頃には、彼氏のお給料も上がって、わたしも働きに出られる!
こうして彼氏を説き伏せて、めでたく出産の方向に向かうことができました。

ここで大事なのが、生活レベルを上げないこと。
テレビを点けるとみんなグルメを堪能してる気がするけど、無視です。
お金がないなら、お金のない生活をすればいいのです。
便利なものが溢れる世の中ですが、自分の努力で補えば問題ありません。
なので、若いからと言って子供が育てられないわけではありませんよ^^

子供は授かりものなので、理想的な状況では来てくれません。
もし困難な状況で授かった時は、どうしたみんなが幸せになれるか一生懸命考えればいいのです。
その時まで物理的にも精神的にも強さを蓄えていきましょう(。`・ω・´。)



多分、みなみさんが尊敬すべきなのはうちの母かもしれません。
かなり変で、欠点もたくさんありますが、強い女性です。
次のコメントでちょこっと書きますね^^
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2019/03/31 08:56
みなみさん

わたしは尊敬されるようなことは一切してませんよ!
むしろ幻滅されちゃうかも><
隠してはいないのですが、答えられる範囲で書かせていただきます。

妊娠発覚当時(去年の1月)の状況。
彼氏:24歳。修士2年、内定済み。
わたし:24歳。学部4年(帰国子女かつ1浪なので2年遅れ)、進学予定。
選択肢としては3つ
①中絶して、予定通りの人生を歩む
②結婚して、家族3人で主人の勤務地(関西)で暮らす
③結婚して、わたしは九州に残って、子供を育てながら大学院に進む

彼氏両親は①がいいと強く言ってました。彼氏も最初はここでした。
わたしの両親は、「自分で決めろ」と。(母は②を推してたのかも?
研究室の先生に相談すると③を勧めてくださいました。

妊娠の週数が進むにつれて、①の選択肢に嫌悪感がどんどん増していって、できませんでした。
それならば、大学院に行くか行かないか、同居か別居かを選択しないといけません。

このご時世、女も経済力を身につけないとリスクが高い。
社会経験もないまま家庭に入っていいのか?年を取ってからではまともな就職口はないのでは?
でも将来関西に就職したとして一緒に暮らせるのか、子供との時間をしっかり取れるのかも分からない。
悩みまくってる中、彼氏が放った一言が決め手でした。
「自分の子供なのに、側にいられないのはつらい。」

親というのは、最初から親なわけではなくて、子供と一緒に親としての自覚を育んでいくものだと思ってます。
離れて暮らすとなると父親なのに、彼は父親になれないのです。
たまにしか帰って来ない父親が、娘からどんな扱いを受けるのかもよく知ってます。
幸せになるには、最低限「家族」でなければいけないと思ったのでした。

共働きが主流で、一億総活躍社会が叫ばれてる中で、専業主婦家庭を選びました。
最初からこの生き方を望んだわけではありません。

妊娠出産は女性にしかできません。
とても光栄で大きな喜びをもらえる一方で、負担も重いです。
人を新たに生むのですから人生が変わらないわけにもいきません。

つまるところ、女性の人生というのは得てして思った通りには行かないのです。
しかし、人生の岐路に立たされた時どれだけ選択肢があるか、自分で選べるか否か。
そこで必要になってくるのが、お金です。
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2019/03/30 17:57
こんにちは。お友達になって下さってありがとうございました(*^^*)
25歳でご出産なされたゆみさんを密かに尊敬していました。私も25歳くらいまでに第一子を産みたいので…。
ですが私も彼氏も来年に新卒なので、まだお金は沢山貯まりません。
まだ大人として未熟です。

ゆみさんの旦那様は今年社会人一年目だそうですが、子供のための資金は まだ若いのにゆみさん一人で貯められたのですか?
お勉強も大変でしたよね。
私も早く子供が欲しいです…。
踏みいったことを訊いてしまいすみませんでした(>.<)
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2019/03/29 21:16
みなみさん
今から何冊溜まるか楽しみです〜
現在主に書いてるのが2人なので遅いですが、そのうち3人、4人と増えていくはず(*´∇`*)
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2019/03/29 21:13
沖人さん
確かに、忘れそうなが記念日いっぱい!!
むすめが大きくなった時に読み返して、こっそり彼女の部屋のカレンダーに書き込もうかな♪
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2019/03/29 17:00
微笑ましいですね。私まで幸せな気分になりました(*^^*)
ご家族の大切な思い出になるでしょうね。娘さんのこれからの成長が楽しみです。
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2019/03/28 20:15
素敵なアイデアですね。
日記に付けておくと、ママと呼んでくれた記念日とか、初めて一人でブランコに乗れた記念日とか、いっぱい記念日ができそうで、楽しそうです。
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2019/03/28 16:44
家族の日記!
もっと分かりやすい説明ないかと思ってたら、これだ〜
大学時代の部室に、似たようなものがあったので、そこからヒントをもらいました♪
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2019/03/28 12:23
家族の日記っていいね~~~
将来の宝物になりそうですね^^
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