Nicotto Town



駐中国の米大使、4年ぶりにチベット訪問

アメリカ大使がチベットに行くとかww
 ↓
駐中国の米大使、4年ぶりにチベット訪問
https://www.afpbb.com/articles/-/3225840?act=all

マジ戦争はじまりそうwwww

ファーウェイ締め出しスゲー!って思ってたら。
もうこの展開ww
目が離せませんわwww

えっとですね。
米国が中国に関税25%かけるっつー時点で凄かったんですが。
安いだけが取り柄の粗悪品メイド・イン・チャイナなのにw
関税25%って死亡ですよww
高い粗悪品なんて誰も買わねーだろw

さらに。
中国のファーウェイ社を米国から締め出すってことになりましてね。
ファーウェイはスマホ作ってて日本でも売られてるんですが、中国共産党の肝いりの企業です。
フランスのルノー社がフランス政府の肝いりなのと同じでね。
ファーウェイ=中国共産党です。
ところが米国が中国に制裁するから、米国企業であるグーグルとかインテルとかを、中国のファーウェイ社は使えなくなるわけで。
部品とかアプリとかね。
グーグル使えなくなってアンドロイドのアップデートもできなくなるらしいけど、どうするんでしょうね?
安定のチャイナ・リスクwww
もうこれでファーウェイ完全死亡なんですが。

5/20のニュースで、中国にいる米国大使がチベット訪問してるとかw
中国共産党により恐ろしい弾圧が行われているチベット自治区ですよ?
立ち入り禁止の。
文化遺産も視察するらしいですよ?
たしか中国共産党が破壊してませんでしたっけ?!

トランプさんメチャ煽ってるw
初めてアメリカかっこいいとか思っちゃったわw
この勢いだと東京五輪の前に米中戦争になるかも?!
一年以内に戦争にならなくても、中国は東京五輪ボイコットくらいまで行く?
6月のG20が楽しみ~

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2019/05/21 15:50
これがトランプループ(トランプの罠)か・・・。

相手を自陣の交渉テーブルに引きずり込むまでは、徹底した妨害工作や執拗なまでの締め上げを行う。

困窮した交渉相手が、トランプさんに譲歩して交渉のテーブル席に着いたら最後、AかBかの二者択一。
もちろん、相手に提示した交渉内容はハル・ノートさながら相手からすれば決して飲める訳がない無茶内容。

勿論、相手は拒否を表明するが、そうなると更なる苛烈な締め付けが再開。

仕方なくどちらか選ぶと、直後にトランプさん側から契約締結の土壇場で「ちゃぶ台返しトラップ発動!」

更に強気な要求になって再登場したA案かB案の二者択一を迫られるw

拒否→締め上げ再開!(よりパワーUP!)→話し合いを相手が提示(停戦協定を提案)→OK!→ほっとしたのもつかの間→「やはり、この条件ではダメだ!!うちが損してる!」→「ええっ!?」→交渉再開→「前より酷い・・・」

こうしてトランプさんにロックオンされたビジネスライバル達は次々に没落。所有する不動産は次々にトランプ・グループへと移行。

こんな不動産ビジネス界の鬼(大統領本人は交渉の魔術師、芸術家、天才と言っている)と恐れられた人が現在の合衆国大統領。

そりゃあ、海千山千の中国政府でもトランプさん相手に対等な外交交渉なんて無理だわ。力を持たせたら一番めんどくさい人に強大な権限を与えた米国支持者の見立てに感服ですな。

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2019/05/21 09:58
こんにちは。
トランプ大統領は、もしかして民主党の大物たちの中国の癒着を
めちゃくちゃにしてやりたいのかもしれませんね。
「お前たち(中国)が媚びて、フィッシュしてきた民主党のゲス野郎は
もうなんの役にもたたないぞ」って感じで、最終的に
中国の息のかかりまくっているアメリカのマスコミを
徹底的につぶしたいとか思ってるのかも。
彼はビジネスマンですから、一つの仕掛けで、2匹も3匹も釣りたいし、
その方法を知り尽くしていると思います。
彼はマスコミではさんざんに叩かれていますが、健全な愛国心を持った
クールなビジネスマンなんだと思います。

チベットの件も、日本の拉致被害者救出の件も、
当然最終的には自分の利益に還元するための「政治利用」だとは思いますが、
チベットも拉致被害者関係の方も、
「利用されている」と考えずに、こんなチャンスを逃さず、
逆利用を徹底的にしてほしいと思います。
中国のように、「ゼロ・オール」を、むき出しにするより、
「ウィン・ウィン」(たぶんトランプ大統領のそれは70・30くらいだと思いますが)
その方が、絶対いいです。

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2019/05/21 04:01
チベットにとってはアメリカにすがりたいところでしょうけど
のちに米中が妥結すれば、見捨てられることになるかもしれないですね。
これまでの動向を鑑みると考えられるシナリオです。

トランプ政権の対外政策において、チベットに言及することは
米中対立が生じて以降、初めて出てきた話ですから。
トランプは理念でなく利害で行動を決定する傾向が強いので
国民も同盟国も気が休まるときがないですし、
彼の利益に適うかどうかで掌を返すような事態を覚悟する必要があります。
アメリカが救ってくれることを前提にするのでなく、
トランプの対外政策は有効利用できる範囲を見極めて対応したほうがよいと思います。
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