今までに食べた高級料理
ど庶民なので、高級とは縁がない(きっぱり)
それでも、たまにはフトコロの許す範囲で贅沢を試みたりはする。
長崎に旅行したときに、「鯛と伊勢エビの活き作り」というのを頼んだ。
すると調理場からゴム長はいたおばさんが網をもって現れ、入り口の大水槽からエビと鯛をすくって、戻っていった。
出てきた刺身は確かに新鮮でこりこりして美味かったが、私が頼まなければ、もう少し長生きできたのだろうかと、なんだか後味が悪く、以来活き作りは頼まない。
高級料理というキーワードで出て来る記憶がこの程度だから、やっぱり私はど庶民なのだ(さらに きっぱり)
のんの
2010/03/05 15:36:17
蛸の刺身・・・8回切られてしまうのですか!考えるだけでつらい。魚類には痛覚がないとか聞いた気がするのですが、エビや蛸、貝はどうなんでしょう。対象を食べ物と思うか、生き物と思うかで感じ方はちがうということですね。
nagata
2010/03/05 01:03:26
活け造り 踊り食い 残酷焼き
日本の食文化は こういうのも あるんだぁ
蛸の刺身なんか 足を一本切り取って また水槽にもどしたり
干物でいいです 干物のほうが うまみが凝縮されていておいしい